
どこかのおじさんの顔のアップでは、ありません。美術作品です。

ちょと引いて。

大きさがわかりますね。

改めて、こんだけ寄って、この質感。
すさまじい。

大きいおばさん。



普通の写真に見える。
恐ろしやー。

こちらはほぼ等身大?

後ろに回ると
つかまれた手首にざわざわする。

でかいです。

長〜い脚の質感。

若いのだ、たぶん。

生身以上の生身感

この年表写真でこの子のでかさがわかるかな。

この人(天使?)は等身大くらい。やや小柄。

天使の脛毛

天使の羽根のつけ根って、なんかすごく気になりません? つけ根というか生え際というか。


考える天使。

裸でボート上で考えるおっちゃん。


おっちゃんの向こうに群がる人々は、↓を見るために並んでます。

真っ暗な中にいる人、と正対する。
生々しい怪人。
鶏と正対するじいちゃん。


ただならぬ空気。

じいちゃんパンいちだし。

鶏とじいちゃんのあいだになにがあった?
生々しい、しみそばかす。

生々しい背中。

お母さんは疲れている。




荷物が重くて姿勢がよくなる。

いよいよ骸骨


ゴロリ 骸骨祭りだ


ゴロゴロ




こっち見てる

噛んでる

噛んでる


継ぎ目



山盛り

継ぎ目






ぐるぐる骸骨。
3回も骸骨部屋に戻っちゃった。
グッズのホネケシを買ってしまった。

一応消しゴムなのだろう。
つか、この展覧会のグッズというわけでもないのかも。

ちょと怖い。

継ぎ目あり!

顎開く!

頭蓋も、はずれる!
ところが魅力的。
小物入れにもなるかも。
ならんか。
つかなんか、覚えておきたいことをいれると
きっと覚えられる、お守りになる的な。
受験生にどうかしら。

やっぱこの足すごい。
アントニオ・ロペス展の衝撃を彷彿とさせる。
会期が始まったばかりで平日で、でも
そこそこ混んでいて。
今後どんどん混んでいくことが予想されます。
見たい!人はとっとと行こう!